Compressor 3.5
HOME>アプリケーション>Compressor 3.5
エンコード処理を、ドラッグ&ドロップで簡単に。
アップル Compressor 3.5の新しいバッチ処理テンプレート、機能強化されたドロップレット、自動検出設定により、エンコードの処理時間の短縮や、編集に負担をかけずに処理ができるなど、盛り沢山の機能強化をはじめとする、使い方講座になります。
講師:とら先生
イヤホンを使って音声を聞く場合は、ボリュームを低めに調節してからお聞きください。
Compressor 新機能
新しく追加された機能 ▲TOP
|
|
|

|
イメージシーケンスを一つのムービーに仕上げる方法を解説 |
|
|
|
|

|
バッチ処理の機能を使用すれば、バッチリストに追加しておいた複数のジョブが一度に処理できます。これを利用して休憩前や帰社前にバッチ処理をするワークフローにすると効率的です。 |
|
|
|
|

|
FCPで「共有」機能を利用し、Compressorのプリセットを使用し出力する方法。また、自動検出機能からドロップレットまで。 |
|
|
インターフェースの説明と設定方法
|

|
| 00:09:15 |
|
|

|
Compressor3.5のインターフェースの各パネルの説明とCompressor3.5でのエンコード作業の流れについて |
|
|
インスペクターウインドウ(ジョブ選択時)
|

|
| 00:07:44 |
|
|

|
ジョブを選択しているときには、ファイルの属性からエンコード後のアクションの設定などがインスペクタウィンドウに表示されます。 |
|
|
ターゲットのインスペクターウインドウ
|

|
| 00:12:07 |
|
|

|
ターゲットを選択しているときには、エンコード設定ができるインスペクタウィンドウ画面が表示されます。ここでオリジナルプリセットを作成し、次回も使えるように保存する方法をご紹介します。
。方法の説明です |
|