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2011年、BeHubの第一発目のセミナーは、滋賀にあるアップルプレミアムリセラーのKITCUT様で行われました。KITCUTさんは、APPLE製品の販売店としては老舗といえる存在で、僕も昔から名前は知っていたのですが、今回初めて店舗にお伺いさせてもらいました。

場所としては、滋賀の草津市という駅から歩いて2〜3分ほどの、巨大モールの中にあるのですが、かなりの敷地面積で、東京にはない大きさの店舗でした。

商品数も豊富で、約1万点以上の商品をあつかっているそうで、Apple関連製品がズラっとならんでいる様はかなり壮観でした!
セミナー自体は、PCを一人1台を使ってのハンズオンセミナーから始まり、2時限目はFinal Cut Studioの概要のセミナー、3時限目はBeHubのマイク収録とSound track Proの編集などが立て続けに行われるというスタイルで、約4時間近い時間を朝昼と2部構成で行いました。

セミナーの場所が、バレーボールの試合ができるような、ばかでかい体育館のような場所であったため、プロジェクターを壁に投影してモニター代用しました。

正方形の店舗内はアップルリセラーの基調カラーであるホワイトに統一され、所狭しと製品が並んでいました。

本題のセミナーですが、今回何故ここで行われたかという理由を書くと、まず一つはFinal Cut系のセミナーが、関西ではほとんど行われていないということで、多くの希望があったこと。
そして、KITCUTさんが、今後映像系の分野にも深く関わっていくということで、アップルジャパン主催で、アスクも昔からお付き合いがあるということで、協賛という形でセミナーに参加させていただいたのでした。

1月15日の当日は、実は滋賀では雪が積もるという天気予報で、全日の準備中からかなりお天気を気にしていましたが、当日はギリギリセーフといった感じで、セミナーはスタートしました。

セミナー自体は、PCを一人1台を使ってのハンズオンセミナーから始まり、2時限目はFinal Cut Studioの概要のセミナー、3時限目はBeHubのマイク収録とSound track Proの編集などが立て続けに行われるというスタイルで、約4時間近い時間を朝昼と2部構成で行いました。
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セミナーの場所が、バレーボールの試合ができるような、ばかでかい体育館のような場所であったため、プロジェクターを壁に投影してモニター代用しました。 G-TechのハードディスクのG-Drive Slimや、G-Drive Mobile、さらにZoomの最新ハンディレコーダー、Q3HDやH4n、ゼンハイザーのワイアレスシステム、やガンショットマイクも展示しました

今回参加された方は、カメラマンさんや学生さん、一般のアマチアの方や、関西テレビの制作の方といったプロの方や、外人の陶芸家の方までとバラエティに飛んでいました。
聞く所によると、隣の京都には芸術大学が多いそうで、映画を作っている方も多いようです。

人気のハンズオンなどは、マシンの数に制約があったため、東京と同じで少人数しか受けれない状態だったため、とても申し訳なかったのですが、こんな感じで、セミナーは無事終わる事ができました。

次回からは、キットカットのスタッフさんが主体でセミナーが行われるそうなので、お近くの方は是非参加してみてください!

BeHubの次回のセミナーは、都内を予定していますので、決まり次第ご報告したいと思います〜